2018年06月17日

第30回定期演奏会本番

第30回定演本番でした。

おかげさまで、すてきな演奏会になりました。

今日しゃべった、エンディング「メモリー」の言葉

大空を見上げると、自分の小ささに気づかされます。
夜空の星の光を見ていると、自分もあんなふうに輝きたいと思います。

あきらめなければ夢はかなう。
そう信じて歩き続けてきました。
30年間、ここまで歩いてこられたのは、一人じゃなかったから。

わたしのそばには、いつも、一緒に歩く仲間がいました。
わたしたちのまわりには、いつも、応援してくださるお客様がいました。

ありがとう。
今、こうしていられることに、心から感謝します。

音楽に、仲間に、そしてあなたに、

心から、ありがとう。


リハのときも、本番も、同じところで、泣きそうになりました。

それは、


わたしたちのまわりには、いつも、応援してくださるお客様がいました。

のところ。



本番が終わって、お客様をお送りしているとき、
そして、書いていただいたアンケートを読んだとき、


ほんと、ありがたいなあと思いました。

こんなお客様がいてくださるから、がんばれる。


音楽って、ほんとにすてきだなあと思います。



ありがとうございました。
posted by 稲羽吹奏楽団 at 22:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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